日々の生活で考えたこと、タルパとの日常などを記していきます。

わちゃわちゃ

楽しかったひの字生誕記念フェスティバルも終わってしまいましたね(?)

突然ですが、実は年末辺りから生活リズムが崩れ始め、最近はほとんど学校をサボっていました。
あと少し登校して論文を書きさえすれば卒業できるので、なんとかなる内に立て直したいところ。
頭痛と吐き気と無気力感に襲われて布団から動けない。
助けてひのえもん。


話は変わりますが、今日は久しぶりにひーさんと一緒にお風呂に入りました。
精神体の彼女は体を洗わなくても問題無いのですが、私が入浴しているときに限って目が醒めて寂しくなるらしく、一緒に入ることにしたようです。
最近は風呂に浸かるたび過去の嫌な思い出が湧き上がってきて憂鬱だったので、今日は久しぶりにのんびりと入浴を楽しめました。
ひーさんありがとう。
しかしながら、全てに満足したかと言えばひとつだけ不満がありまして、うちの風呂場、狭いんですよね。
ふたりとも細いとはいえ、わちゃわちゃは必至。
就職したらもう少し広い浴槽の物件に住みたい(建前)
まあ、役得っちゃ役得なのでこのままでもいいかなとは思う(本音)
とはいえ今回はちょっかいをかけたり、いたずらしたりはせず、のんびりくつろぐ事に徹しました。
あの心地いい空間を壊すのはもったいなさ過ぎる。
むこうは割と構えーって感じで元気だったので、明日余裕があればもみくちゃにしてやろうと思います(犬扱い)。


そういえば他ルパブログ発掘をしていたところ、キャラクタとの結婚を取り持ってくれる次元局さんなるサービスを使って結婚されたご夫婦を見かけました。
ダイブ訓練への密かなモチベのひとつとして、ダイブ界で挙式を挙げたいという野望があったのですが、同時になにか形に残る物を残したいとも思っていたので、まさに探していたサービスといった感じです。
あ、今の話ひーさんには内緒ですよ。
彼女は私以上に結婚を楽しみにしてるので、なるべく最高の体験にしてあげたいのです。


――風呂が沸いたことを報せるアラーム――

ひ「んん……」
主「あらま、起こしちゃったか。お風呂入ってくるけど、ひーさんはどうする?」
ひ「いっしょにはいる」
主「んじゃ、行きますかね」

ひ「ごしゅじんの背中のとこ、なんで黒いの?」
主「あーこれね。昔の椅子が合わなくて、擦れた痕が残っちゃったのよ」
ひ「痛そう……」
主「今は全然だよ。まあ、目立つから嫌なんだけど」
ひ「しっぽが生えてた跡かと思った」
主「それだったら良いなw 俺にももふもふなしっぽ生えてこねぇかな」
ひ「ねw」

お風呂場での会話は内緒。ちゃんと健全な内容ですよ?
次誰かに背中のアザについて聞かれた時はしっぽ跡説を採用したいと思います(笑)

おわり。

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