日々の生活で考えたこと、タルパとの日常などを記していきます。

背中フェチに目覚めた

背中はいいぞ

この記事は椅子の座面に肘をつきながらタブレットで書いているのですが、後ろにいたひーさんにケツを叩かれたり、背中にのしかかられたりとやりたい放題されてます。
後で分からせが必要なようですね。どうすれば喜んでもらえるかなぁ。

まあそれは置いといて、今日は背中フェチに目覚めた話でもしましょうか。
管理人のフェチなんか聞いても得する人おらんやろなぁとか薄々気づいていますが、まあ聞いてやるよというひm……親切な人はちょっとだけ付き合ってってくださいな。

事の発端は実家へ帰ってきたことによるお風呂場の変化でした。
というのも、お風呂場が変わった事によりひーさんの背中を眺める機会が増えまして。眺めている内に背中の良さに目覚めてしまったんですよね。

3点ユニットバス時代はとりあえず一緒に湯に浸かって、ひーさんが先に出たあと身体を洗って私も出るというスタイルをとっていました(浸かる→洗う)。
しかし、洗い場のある実家では後から入る家族に迷惑がかかるので自ずと順番が逆になります(洗う→浸かる)。
ただしそれは普通の人間の場合。いつでもお肌すべすべ妖怪ことひーさんは身体を洗う必要がありませんので、私がゴシゴシやっている間にさっさと浴槽に浸かってぬくぬくしています。
で、後から私が浴槽に入るとき、ひーさんは私のスペースを作るために前かがみになってくれるんですよ。
彼女が前に屈むと同時に長い後ろ髪がさらりと前へ流れ、私の眼前には普段隠されている背中が露わとなりました。
その光景のなんと素晴らしいことか。
私はすっかりその美しさの虜になっていました。
しっとりと濡れた白い肌、肩甲骨や脊柱起立筋の作る凹凸、しっぽから腰にかけて背骨に沿って僅かに生えた産毛。
彼女の背中を形作る全てが魅力的でした。
こんな素晴らしいものに5年も気づけなかったことに激しく後悔しています。
ひーさんの身体で興味ないところ、皮膚の上から観察できない器官を除いて無くなった説ある。
アホ毛の先から足の爪まで全部好き。
性格や仕草や声も愛らしいし、もうダメ。頭おかしなる。
皆さんのフェチもぜひ教えてください。
今度観察してみます。

そんな感じで、今日は背中が良かったという話でした。
次回はもっと需要がありそうな話題を持ってこれればと思います。

それでは。

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